忍者ブログ
年甲斐もなく愛猫と愛車と服とか靴とか アクセサリーとかについてクダクダ書いてゆくブログ。
Admin | Write
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。


Aphex Twin / Drukqs


これも三回くらい買ってますね。
売ったり買ったりで。

ブックオフで¥500だったので
迷わず買いました。

これ、普通のCDケースなんだけど
二枚組です。

それで¥500は破格かと。

PR
CDを買いました。ブックオフで。

前に買ったジャニスのベストですが
今一つな選曲だったので、それを売って
ノーブラの兼価盤¥980を買いました。
選曲が、もー、抜群にイイ。
ライブ音源まで入ってます。



と、ジャニスを聴いて、無性に聴きたくなったのがジミ。
以前は一通り持ってましたが。。
これもベストな選曲の編集盤。
ライブ音源有り。¥1250


余談ですが、
「3J」って知ってますか?
三人ともイニシャルが「J」。
カリスマ的存在で、活動時期も近く
享年・死んだ歳は三人共27歳。

ジャニス・ジョプリンとジミ・ヘンドリクス
そしてジム・モリスンです。

27歳、コレは非常に興味深い年齢で
有能多才な人物の多くが亡くなった
若しくは自死に至った年齢です。

調べれば、驚くと思います。
ミュージシャンに限って、ちと挙げると・・・

上記三名と、カート・コバーン、ブライアン・ジョーンズ
ロバート・ジョンソン、、、

25~30歳では
ランディ・ローズ(一番好きなギタリストです)
オーティス・レディング、ニック・ドレイク
ジェフ・バックリィ、マーク・ボラン、、、

って、有名なネタですね。
自殺志願に酔ってるバカ者(←過去の俺w)が
27~30歳をデッドラインにしてる訳がココら辺に。

俺が最も影響を受けたオーストリアの詩人
ゲオルク・トラークルも27歳でODにより自死。

ま、どーでもイイ話ですが
トラークルの詩作品に出会ってなかったら
俺は詩人を志していなかったと思う。
同時に、麻薬・ドラッグに走って
ここまで心が壊れることもなかったと思う。

が、誰がナンと言おうと、俺はトラークルの詩を愛してやまない。
あまりにも、色彩と混沌と陰鬱と絶望と夢幻に溢れた
それら詩作品には、いつだって圧倒され、胸を打たれる。

・・・(((+_+)、いつもながら、スっとんだ
まとまりない文、書き捨てでスミマセ。。



朝一かけて
「甘フィーバー」するつもりが、
新台三日目の「バーン魂」なる
ヘンな右打ち台がガラ空きだったので打ってみた。

一萬五千、突っ込み⇒777。
ま、フルスペだから、そんなもんだろ。
と、思ってたらミドルスペックで
通常当たりが6Rで確変無しの高確率時短式。
超大当たりで16R。

カス。

でした。
ツマんね、全然引き戻さね、屁=3
どの演出もドキドキ・コーフンしない。
病院に行く時間になったので2箱で撤収。

その後、恒例の巡り買い。
タバコ1カートンとCD二枚。

これも、、三回以上買ってマス。バカ。

Spiritualized / Ladies & gentleman we are floating in space


と、先日ラジオから「Move Over」が流れてきて
無性に聴きたくなったので
Janis Joplin / Greatest Hits



ジャニス姉御のアルバムは編集盤とか除いて
三枚とも持ってましたが、今回はお得なベスト盤。

((+_+))

俺ぁ、ジャニス、好きッス。
理想の女性です。まじで。
妄想ですが、もし付き合ってたら
共にODで仲良く昇天してたと思うw。

やー、キュートだぁ、ジャニス。
美人ではないかもだけど、俺の「面ツボ」です。
あー、どっかにいないスかね、ジャニスなw女性。

無論、美人とか可愛い人が好きですが。
なんか、俺の「面ツボ」だと、ビョークも好みです。
今時みんな細くするけど、眉が濃い人が好き。

いませんかねぇ、声が艶っぽく大酒呑みで眉毛濃い女性。
「それ、アタシじゃん」って貴女、連絡クダサイw。

サニーデイが復活・新譜リリースしたようですね。
ベストとか抜きで、アルバムは一通り持ってました。
新譜も聴いてみたいですが、それよりも買い直し。
コレ↓です。一番好きなの。
サニーデイ サービス / 24時


あまり人気のない盤ですが。
明暗のコントラストが、俺的にはツボでした。

と、名曲「サマーソルジャー」は
オアシスしててw好きでしたね。
それが収録されてるアルバム
「愛と笑いの夜」も買わないとなぁ。


他、どうしても手に入れたいのは・・・
ガマん汁出しつつジャケUP

名のとおりチルアウトサウンドにおける歴史的名盤
KLF / Chill Out 



アンビエントテクノの最深金字塔
Global Communication / 76:14



XTCのアンディとハロルド バッドが創ったアンビエント隠れ名盤
Andy Partridge & Harold Budd / Through The Hill



大好きFSAとテレフンケンのコラボ盤
Telefunken, flying saucer attack / Distant Station



はい、(-"-)、いずれも所持してました。
で、今現在、HMVで買い直そうとすると
廃盤や入手困難な状況。

んが、アマゾンの海外経由だと
なんとか、揃えられそうです。

別にもホシー盤はありますが、。
上記のアルバムを揃えたアカツキには
スピーカーとアンプ兼CDプレイヤーを
バラコンで買おう、と、妄想wしています。

んが、月あたりタバコ代を引いて
貯蓄出来る金額は無理ムリ二萬。

それを二ヶ月×二回・計四ヶ月で買える計算。
パチは無論、衣服もアクセもナニも買えません。
・・・無理っぽイ、スね。はい。

嗚呼々々、けれどイイイィー音で
FSAやモグワイ、音響・ポスト・ノイズ系
スペクトラムやスピリチュアライズド、サイケ系
DJクラッシュやヌジャベス、アヴストHIPHOP系
・・・とか、聴いたら、、感涙(T_T)するだろうなぁぁ。

はぁ、久しぶりに、貯金せねばなぁ。
はぁ、うー、んー、
六月はベスパの保険とかあるから
七月から、、貯金、出来んのかYO俺w。

HMVから届きました七枚。

Flying Saucer Attack / Further

これが一番シックリきますね。
音響と歌モノ・アコースティック
それらブレンドの不思議な心地良さ。傑作。
初めてノイズ・音響を聴くに方にもオススメです。
秩序あるノイズサウンドが気持ヨイです。

Flying Saucer Attack / New Lands

ヤバイす。轟音と共に開かれる
「新しい世界」への扉。ヤバいス。
程好くウルサイ。

Flying Saucer Attack / Good Bye (Roy Montogomery)

FSAでは一番ノイズィかも。
ロイ モントゴメリィってアーティストとのコラボらしい。
ノイズにはキツいのと、塩梅良いのがあるけれど
この盤は、正直キツい。カオティックです。
---
後日、じっくり聴くと、ヨイ!
後半ナローに美しく鳴っていきます。イイ。


Bark Psychosis / Game Over

アルバム「ヘックス」と「ダストサッカー」
その間にリリースされた編集盤?企画盤?
既出の曲が再録されてたり、ライヴVerだったり。
んが、未発の曲が・・・かっこェェェ。

Mogwai / Young Team

「EP+6」やリミックス盤の評判が先行してたけど。
俺はこの盤、ジャケ買いです。
本来のジャケはコレ↓。内ジャケになってます。


今回のはリマスタリング+ボーナスCD付き。
ボーナス音源には、伝説のサイケドラッギーバンド
「スペースメン3」のカバーも。
ま、この盤はポスト・音響・ノイズ等
アヴストラクトなロックの記念碑的存在ですね。名盤。

Dj Yogurt & Koyasu / Chill Out

同タイトル、KLFの名盤を買うつもりが
廃盤。。で、この盤が検索に引っ掛かった。
KLFのは大傑作至極のチルアウトミューズ盤なので
その再編・リコンストラクトは如何なモンかと、買ってみた。
・・・正直、ヤリ過ぎって感じ。
チルアウト出来んよ、これ、作り込み過剰。
余白・余韻の心地良さが損なわれてる。

Mice Parde / mokoondi

これには10年ほど前にハマりました。
エスニック、チャイニーズ、トライバル、中近東
と、民俗的サウンドとツインドラムと
ビブラフォンの共鳴。かなりアヴないです。
俺はこの盤をトビ聴きした時、
アナザーワールドへの扉が開きました。
完璧にイきましたね、12時間ほど。
Massive Attack / Collected


三回は買ってます。
バカです。

売ってしばらくすると、
みょーに聴きたくなるアルバムです。
二枚組で、その二枚目もナカナカいいンですよ。
マドンナが歌ってる曲とか、イイです。

中古盤屋で同じ盤が
なんかのミスで¥1500と¥1200で売ってました。
当然安いほうをゲットですW。

Bark Psychosis /CODENAME:dust sucker


バークサイコシスは英国の評論家?雑誌記者?が
初めて「ポストロック」と名付け・呼んだバンド。

一般的認知は低いと思う。
それもそのはずで、あまりにも先端を走ってたから。

俺は「クロスビート」のレヴューで知った。
そのアルバム「HEX」は生涯ベスト盤に含まれる。

で、10年ぶりにリリースされたこの盤。
当時は待ち望んでいてリリースを喜んだ。
んが、聴いてみて、消沈。。

マイスパレードやディラングループ
モグワイにMONOと、聴いた後だったので
なんか、、「遅過ぎた元祖の復活」みたいな印象。

で、しばらく音楽から離れて
ネット・YouTubeで軽く聴く程度だった。
ふとバークのこの盤収録曲を見つけて
聴いてみると、イイィじゃないの!!!

何故当時、「ハズした」と思ったのか、疑問に。

HMVに注文すると、既に廃盤で入手不可。
頼みの楽天オークションでも見つからず。
結局アマゾン経由して海外から入手しました。

改めて今、聴いているけど、ぃぃぃい。
なんか、「元祖の余裕」を感じますね。
鳴らしてる音が確信的というか、。

またしても、音楽人生における
マスト盤になりそうです。

プロフィール
HN:
ユキオ
性別:
男性
職業:
酔いどれ船乗り
趣味:
猫いじり ベスパいじり 古着屋巡り
自己紹介:
リアルにマダオ。
悲観的快楽主義。
最新記事
カレンダー
03 2026/04 05
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
カウンター
お天気情報
忍者ブログ [PR]

Designed by